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1 事故の撲滅
(1) 長期目標
有責事故件数をゼロにする。
(2) 平成23年度目標
過去5年間の平均事故件数8.2件と比較して30%減少させる。
2 輸送の安全に関する投資額
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平成18年度までの安全装備投資額 |
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約 7,000 |
万円 |
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平成19年度の安全装置関係代替 |
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30 |
台 |
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平成20年度 |
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安全装置関係代替 |
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33 |
台 |
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| うち 車両安全装置関係投資額 約1,300万円 |
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デジタルタコグラフの小型車等に導入 |
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320 |
台 |
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| (関係子会社を含む) |
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業務用アルコール検知器 10台導入 |
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100 |
万円 |
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平成21年度の安全装置関係 |
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交通事故防止に関するステッカー作成・貼付 |
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50 |
万円 |
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「後方確認もう一度後方の安全を確認ステッカー」により
後突事故防止及び夜間走行時の後続車両からの追突防止を図る。 |
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平成22年度の安全装置関係 |
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業務用アルコール検知器 150台導入 |
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200 |
万円 |
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3 電子情報システムによるソフト面の輸送の安全を推進
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平成23年度は引き続き車両に整備されたデジタルタコグラフを活用することにより
安全対策の品質評価(運転・有責事故防止、制限速度遵守状況、エコドライブの推進)
を向上させる。 |
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4 運輸安全マネジメント評価の実施
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平成20年9月17日(第1回)と平成23年2月24日(第2回)に、四国運輸局による「運輸安全マネジメント評価」を受けました。
2回ともに当社の取組は高い評価を受けました。
当社は、より一層安全管理体制の整備に取組、更に継続的な改善に努めてまいります。 |
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